オートメーションの1c PUR塗布により確実なプロセス

木材建築で1C PUR接着剤のオートメーション塗布を行うことにより、安定した完璧な接着を保証します。ヴァイマン社製マルチファンクションブリッジを購入して手動から自動の接着プロセスへの移行を考えていたクラッティガー・ホルツバウ社(スイス、アムリスヴィル)にとっては重要なポイントでした。ロバテックのPurTack2はまさにクラッティガー社のコンセプトに完璧に合っていました。

News-Krattiger

マルチノズルの密閉型塗布システムPurTack2は既存のマルチブリッジに簡単に統合できます。完全オートメーション接着に移行し、新しい製造プロセスでは負担が大幅に軽減され、安全性および確実性が向上したことについて、クラッティガー・ホルツバウ社のウルス・クラッティガー取締役は、「接着剤の量が正確に測定され、同じ量を繰り返し塗布でき、ログファイルも生成できます」と語っています。よく考え抜かれたシステムで安全性や時間の節約をもたらすだけでなく、接着剤節約にもつながるのです。


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